淀川キビレマニアックス

淀川キビレマニアックス

僕のエフスタイル

連日のキビレ釣行です。
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昨日の釣りが忘れられず、懲りずにまた釣行。

ランガンで拾っていくのも良いですが、足を止めた状態で連打の爽快感は格別のモノがありますからね。
が、この日はそんな良い流れは出ずで移動しつつスポットから抜いていく展開で15枚。
まぁ~全く同じ流れは二度と無いわけで、流れが変わり、付き場が変わるから面白いんですけどね。

他の方のブログコメント欄で「そんなに釣って飽きないのは凄い」 と言われました。
その場では飽きますとか何とか適当に答えましたが、なかなか考えさせられる話でして…。
どうなんでしょうね~?釣りに飽きるってあるんでしょうか? 

まぁ、実際のところ飽きないから続いているわけで、そんなに深く考えた事はなかったですが…。

ルアーフィッシング ― 道具を使用する趣味、遊び、スポーツは道具が複雑であればあるほど様々な楽しみ方が生まれます。
道具に拘る、魚の長さに拘る、数に拘る、色々です。
僕がキビレを釣る上で一番拘っているはなにかと考えた時、真っ先に浮かぶのが「釣技」です。
釣技に拘る。読んで字のごとく「(魚を)釣(る)技術に拘る」ですね。

釣技とは何か?僕は
①対象魚の釣れる場所やタイミングを読む技術
②対象魚に対し適切なアプローチをすることで口を使わせ、掛けを決め、ランディングする技術
③自らの持つ技術を発揮するに際し、その妨げとならない道具を選択する技術

この3つだと考えます。

僕には毎度一緒に行ってくれたり場所や技術を教えてくれたりする人がいませんので、
上手くなりたいと思ったら川や海に通って、魚に聞くしかありませんでした。

道具に関してはティーロプロトタイプだステラだと道具に拘っているように見られがちですが、逆です。
僕は僕の使う道具には僕の手足の延長で「のみ」あって欲しい。
僕の釣技を誇張せずスポイルもせず、等身大の自分をそっくりそのまま表現出来るモノ(道具)であって欲しいんです。
だからなるべくクセだのなんだののない、スマートな道具が好きなんです。○○プロの○○モデルとかいらないです。
だから「入魂」とか言いません。勝手に意思を持って欲しくないから。
あと、メンテナンスだ何だと手間の掛かる奴も駄目です。
そんなの自分でやってる時間があるならその分フィールドに立つ時間に充てたいです。
巻き心地や竿のヘタリ具合も1シーズン一定が良いです。メッチャ良いけど直ぐ感触が変わるとかいらないです。
シンカーやフック、ライン、ルアーなんかもシーズンオフにまとめ買いや通販が基本。
ハイシーズンに釣具屋へ頻繁に出向く時間があれば以下略です。
 
道具にこだわりが無く、教えてくれる人もいない僕が、川や海、そこに発生する流れとそこに棲む魚と向き合っている僕が、
千変万化する現場に於いて「飽きる」なんてことはありえませんね。

数に関しては1枚1枚掛けた結果であり、後で写真見返して今日は何枚だったねと言う話。現場では正確な数は数えてません。

何のために釣技を磨くのか?  
魚の事や、通っているフィールドの事をより深く知りたいと思うからです。

有名になってチヤホヤされたいとか、テスターになって物貰いたいとかではありません。自分で買います。
他人と競っている訳じゃないので凄腕とかどうでも良いです。

降り立った水辺に於いて、完全に場に馴染み、一体化し、生態系に、自然に溶け込む事こそが僕の目指す究極の釣技であり、
ブログタイトルに付けた僕のエフ(F)スタイル=Fishingスタイルです。

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13 Comments

BS45  

連続で

夜分遅くにコメントして、スイマセン。
はあぁ〜!と、一息。
もりぞーさんの考えは、やっぱ凄過ぎて格好良過ぎますわぁ。

2015/06/11 (Thu) 00:57 | EDIT | REPLY |   

もりぞー  

1

BS45さん

夜中のハイテンションで謎文章を書いてUPしてしまいました。穴があったら入りたいです(^^;)

2015/06/11 (Thu) 14:31 | EDIT | REPLY |   

みやたん  

釣りもバイクもとことん探究し、極めていかれてるその姿、まさに一流アスリートですね(*´-`)

アスリートといえば、ぬかるみを軽く抜けて僕を置いていくその後ろ姿に、アスリートなもりぞーさん素敵♪藪に押し込んでしまおうかしら♪と一瞬考えましたがぼくノーマルなのでご心配なく(* ̄∇ ̄)ノ

生態系に溶け込む…まじで前世はキビレかしじみだったんじゃないですか(/ロ゜)/?

2015/06/11 (Thu) 19:15 | EDIT | REPLY |   

ジョニー出っ歯  

1

お疲れ様です。

頷く記事でした。

飽きなんてものはうちも無いですね。

あったらとっくの昔に釣りを止めています(^^;)

チヌ太郎でもそうなんですが、実はうちもよく言われます。

特に言われる事が多いのはハゼドンでの釣行なんですが、飽きって何だろうとこちらが逆に疑問を感じてしまいます。

掛けている最中は1匹1匹どんな条件で掛かったのか頭に焼き付けているんで時間を忘れます。

実はこの時間を忘れるという時間が一番心地いいんですがね。

掛けている間の『テンポ』というか、その時間が心地よく頭を真っ白にさせてくれるから何回も釣りに行っては一喜一憂する。

どれだけ場に溶け込んでいくか…

良く理解できる記事でした(^^)

2015/06/11 (Thu) 20:27 | EDIT | REPLY |   

りょう@淀川鱸  

こんばんは

いいね×100!

こんばんは。いつも綺麗な写真をアップしているのに感心します。
自分は旅雑誌やトラウト雑誌のように、人と自然なんかの旅情(釣情)の雰囲気の分かる写真構成が大好きなんで、このブログもいい写真が雰囲気出てて大好きです。
あ、このまえ「入魂」しちゃいました(笑)

2015/06/11 (Thu) 20:32 | EDIT | REPLY |   

もりぞー  

1

みやたんさん

いつも言ってるじゃないですか。
僕の前世はキビレに喰われたシジミです。

釣りもバイクレースも思考プロセスは似てますね!

2015/06/11 (Thu) 22:26 | EDIT | REPLY |   

もりぞー  

1

>ジョニー出っ歯さん

ジョニーさんも飽きない派ですか!やっぱりそうだとおもいました(笑)
自然相手に飽きるってないですよね。

場に溶け込んで溶け込んで溶け込んだ時にやってくる
アプローチから含めて完全にイメージ通りの究極の掛けが決まる瞬間が好きです。

2015/06/11 (Thu) 23:15 | EDIT | REPLY |   

もりぞー  

1

りょう@淀川鱸さん

まさかのりょうさんからコメントが付くとは。なんだか恥ずかしいです(笑)
りょうさん「自然ウォッチャー」ですものね。りょうさんブログのように自分のその場で竿を出しているかのように錯覚させるような文か書けて写真が撮れたらといつも思いますが、極力情報出さないように意識が行くとどんどん釣情が薄れちゃいますね。。。

「入魂」これはレーシングライダーとしての思考から来ています。モータースポーツの主役はライダー?それとも車両?という話で、僕は主役はライダー。車両はライダーの技術や志向、人となりを表現するための道具だと認識していました。僕ら国際級になると完全に乗り手の方が車両よりもハイスペックなので、自分の性能をフルに発揮するためには完全に調教された車両が必要になってくるわけです。「俺のバイクはジャジャ馬で丁寧に扱ってやらないと~」ってそれただの整備不良だから!って話です。なんで俺様が道具(車両)のレベルに自分を落とし込んで走らせてやらなきゃなんないんだって話です。道具に使われる人にはなりたくないのです。
人と道具の関係性であくまで人が主役だと僕は思うし、変に無機物を有機物だと認識すると割り切って走らせられないって思いがあって、それが釣り具にも繋がっているんです(^^;)

2015/06/11 (Thu) 23:50 | EDIT | REPLY |   

ぷちぷちの  

なんだか……

ぁどうも、初コメントです。

要らんこと言っちゃったみたいですね。
どうもスミマセンでした。

何も考えずにぬぼーっと釣りをやってるもので、貴殿のような凄腕アングラーの気持ちが全く解らず、「飽きる」ということについてずいぶん語らせてしまいました。別に大した意味もなく口から出た言葉でした。お詫び申し上げます。


私ども只今ブログ休養中でしたが、実は本日から再開に向けて準備を始めたところだったんです。しかしやっぱりもう少し休みを延ばします。貴殿の記事を拝見していて、自分は人様にモノを言うほどの人格を持ち合わせていないことが解りました。今の私ではブログなんぞまだまだできやしない。もっと修行します。
釣りも人生もまだまだ半人前以下です。

ありがとうございました。

2015/06/23 (Tue) 16:56 | EDIT | REPLY |   

もりぞー  

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ぷちぷちのさん

コメントありがとうございます。

自分の釣りは、基本的に自分と自然との関係性のみで
成立している閉じた世界なので、こうしてコメント頂けると良い刺激になりますし、疑問に答える事で自分の考えを深める事にもなるので、むしろありがたかったです。

逆に変に気を使わせてしまったみたいで申し訳ないです。
そして、申し訳ないついでに私の戯れ言にお付き合い頂けたら幸いです。

ぷちぷちのさんの最終ログ拝見しました。
非常にもっともな事を書いておられますし、自分にとっても耳の痛い話です。

ですが、「ヒトが万物の霊長だというのなら、他の生命たちを守ってあげないといかん立場なのではないのか?」この1点にのみ同意出来かねます。

人間が(魚よりはるかに優位に立っている安全圏から)釣り上げた魚を弄ぶのは卑怯な行為であり生命に対する冒涜であると憤る気持ちは正しいものだとは思います。

ただ、これは、コンクリートやアスファルトに代表される人工的な足場、人工的な明かりの届く場所、水面から高い足場、管理者のいる管理釣り場で釣りをしている…要は人間の生活圏で釣りをしているぷちぷちのさんだからこその意見だと感じてしまいます。

私は日本海エリアの地磯や河川でよく釣りをしますが、
駐車スペースから何十分も山道獣道を歩き、崖を上り下りして釣り場にアクセスします。当然人工的な明かりなど全く届かない人間の生活圏からかけ離れた世界。

要はツキノワグマやイノシシを頂点とした野生の世界です。そんな、人間の生活圏を離れたフィールドで夜中独り釣りをしていると、人間が万物の霊長だとか自分が頂点だとは全く思わなくなります。

「人が"残酷"を感じるためにはなにがしかの余裕がなければならない」とは、開高健さんの言葉ですが、

ゼイゼイハァハァと息を切らしてアクセスした水辺で浸かったり、波を被ったり、一歩足を踏み外したらあっという間に流されてしまう状況に身を置いていると他の生き物の生命だけでなく自分の生命も強く感じます。

釣り上げた魚をキープするために締めていたら背後から熊やイノシシに襲われて殺されるかもしれない。魚の命の生殺与奪を握っている自分もまた、他の生物に命を握られている。 

私の生命の生殺与奪を握っている熊やイノシシですらマムシに咬まれたら死ぬかも知れないし弱ったらすぐさま他の生物に喰われる世界。

そんな自然界にあっては、魚の命も自分の命も等しく等価であるとしか感じ得ません。

自然豊かなフィールドで魚を釣る際に思うのは、持ち帰るべく釣った魚にナイフを突き立てる際に思うのは、殺されても文句は言わない。だから殺しても文句は言わせないと言う事です。

そう言う意味で、他者の生命を弄んで良いのは他者に自分の生命を弄ばれる覚悟のある奴だけだと私は思います。

また、私はキビレ用としてはオーバースペックとも思えるタックルで挑んでますが、これはもしファイト中にラインブレイクしたとしても「これで切られたのなら仕方がない」と自分で納得出来るギリギリのラインがそこだからです。(当然バーブレスです)…食材キープが目的の釣りではカエシを潰さず狙いますが。

そして…人より数釣ると言う事は、人より多くの魚を虐待していると言う事でもあり、人より罪深いとも言えますね。

いくら魚を丁寧に扱おうと心掛けようと、根掛かりロストしたリグを水中に残した代償行為としてゴミを拾って帰ろうと「ブラッドスポーツ」を趣味とする以上、この罪からは目をそらす事は出来ません。

自分は釣りをする事が罪であるとするならば、その罪を甘んじて受ける心持ちでやってます。ただ、自分ではなく自分の家族に罪が行くのは勘弁なので殺した魚と神仏に手を合わせる事は欠かしていません。

それと、ブログをやっていながら 具体的なポイントや、リグやルアーやテクニックを公開する事に消極的なのは、自分が公開した事で釣られる魚が増える=自分の罪が増える事に他ならないと思うからで、さすがに他人がやったことの罪まで背負いこむ事は出来かねるからです。

ただ、これも自己の行為を正当化するための手前勝手な屁理屈だと言われれば否定出来ません。釣りたいから釣った。文句あるか?と声を大にして言えるかといえば言えません。

私がリアル知り合いに釣りが趣味と言わない(言えない)でいるのも「ブラッドスポーツ」を趣味としている事への後ろめたさと、非難されるかもしれない事への恐怖からかも知れません。

釣り人の社会的地位向上を謳っている団体もありますが、私は釣りなんてド底辺の趣味は積極的に人に勧めるモノではないし、人知れずこっそりやる日陰の趣味で良いと思っています。

人様のブログで自分の意見や心情を開陳するのはなんだか偉そうな感じがして憚られましたが、自分のブログに付いたコメントへの返信なら憚る事もないですね。


それともう一つだけ。ルアーフィッシングの世界で鉛害が叫ばれタングステンが推奨されるようになって久しいです。鉛製のシンカーを使うなとは言いませんが、それを推奨するかのような書き込みは控えられてはいかがでしょう?

「リリース禁止条例施行前の週末や祭日の琵琶湖には、1日約1万人以上の釣り人が各地から訪れていました。アングラーひとりあたり、平均5gのシンカーを5個以上使用すれば、一日およそ250kgの鉛が湖底に堆積していきます。これが年間になると50t前後にもなり、今琵琶湖に沈んでいる鉛の総量を考えると信じがたい量になってしまいます」

これはぷちぷちのさんのホームである淀川にも言える事ですね。
参考までに http://www.zappu.jp/s-metal.html


長文失礼しました。

2015/06/23 (Tue) 22:29 | EDIT | REPLY |   

もりぞー  

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追伸です。誤解の無いよう書いておきます。

好き勝手言ってますが「オールドタックルでも獲れるような絶対的優位な安全圏から釣りしておいて偉そうに御託並べてんじゃねー」と非難しているわけではありません。

世のルアーマン。特に所謂ライトゲーマーと呼ばれる釣り人の大半は安全圏から釣りしている人なので、その人達に向けて書いた、意識改革を促すべく一石を投じた、という点でぷちぷちのさんのログは非常に意味のあるものだと思います。

人格者でなければ人にモノが言えないのであれば、それこそお釈迦様でもなければ人にモノを言えないと言う事になりますし、ご自身を卑下されて仰る「半人前」や「半人前以下」の人のナマの声だからこそ人の心を打つ事もあると私は思います。

僕に好かれても迷惑だとは思いますが、僕はぷちぷちのさんのブログ好きですよ。ブログ再開楽しみにしております。

2015/06/23 (Tue) 22:36 | EDIT | REPLY |   

ぷちぷちの  

大変ありがたい御返事です。ありがとうございます。

万物の霊長云々を私がぶつけているのは、もりぞーさんのような良識あるアングラーに向けてのことではありません。「はっはっは、俺たちは万物の霊長だ!」と言わんばかりの釣り人がとても多いように思えてならないので、その方々に向けた言葉でした。私はヒトが万物の霊長などとは微塵も思っておりません。むしろ生命の中で最下層に位置するものであると認識しております。
しかしながら、私の文章のつたなさからもりぞーさんにそう捉えられてしまったものと思います。私の落ち度でした。

それから鉛のこと、ご指摘ありがとうございます。全く不勉強でした。











あの、私ごとですが、ブログ再開はもうやめて永久にブログから撤退することになりそうです。怒りに囚われ我を忘れて人様の行為を非難するような者は、ブログなどで皆さんに話を聞いてもらう資格はないと思います。ましてや己の至らなさに気づこうともせず、人の道を説くまねごとなどしようなどとは愚か極まりない。ブログなどやってる暇があったら己としっかり向き合うべきだと。

ブログ休養中、もりぞーさんはじめ、多くの方々に私自身の姿を鏡に写してもらい、やっと踏ん切りがつきました。ブログやめて、本腰入れて己を鍛え直そうと思います。

ぁ釣りは続けますよ(笑)
先週から私はリリースゲームをやめ、食べる釣りに移行しました。まだ100%ではないけど、今後は漁として釣りをしていきます。いずれは釣竿を持たなくなる日が来るかもしれませんが、それはまだ知るよしもありません。


もりぞーさんに話すような内容ではなかったですね。重ね重ねスミマセン。
これからも時折ブログ拝見させて頂きます。

ありがとうございました。








初コメで話すような内容ではなかったですね。

2015/06/23 (Tue) 23:37 | EDIT | REPLY |   

もりぞー  

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ぷちぷちのさん

読解力がないばかりに大変失礼しました。
熱く語ってしまい穴があったら入りたいです(汗

そして僕の言っている事は割と世間の感覚とズレていると思いますし、言っている事とやっている事が違うなんてことも往々にしてありますのであまり真に受けないで下さい。

ていうか僕みたいな日陰者は本当は駄目だと思うんです。ゴミ拾っても言わない人間より、みんなゴミ拾おうぜ俺は拾ってるよと言える人の方がよっぽど公共の利益に即しています。釣果自慢しかしない僕のブログより色々問題提起されるぷちぷちのさんのブログの方が余程価値があると思います。至るとか至らないとかは関係ないと思います。

「真剣にやれよ!仕事じゃねぇんだぞ!」 というタモリさんの名言よろしく、趣味だからこそ釣りもブログも真剣になるという面はありますが、それでもやはり「趣味」ですから気負わず“気が向いたら”で良いんじゃないですか。

偉そうな事言ってすいません。

あ、タイムリー極まりないですが、キビレレシピの話を公開しました(笑)
http://dbof.blog65.fc2.com/blog-entry-534.html
塩煮とアクアパッツアは超簡単で超美味いので超おすすめですよ。

個人的には、誰もが気になる(?)淀川キビレの味とか料理の話を更新希望です。僕は淀川産を食べた事無いので…

こういうのって、お酒飲みながらあーだこーだとグダグダやるような内容ですね。すいません。お付き合いありがとうございましたm(_ _)m

2015/06/24 (Wed) 01:13 | EDIT | REPLY |   

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